さくらんぼ

佐藤錦の
さくらんぼ最高です

これまで
そんなにさくらんぼは好きな食べ物じゃなかったけど
最近ハマってます。

スーパーで398円で売ってるやつ。
ちょっとの贅沢。

ちょっと、ホンのちょっと
その贅沢が
日々のモチベーションになるんです。

8分目の満足がちょうどいいんです。

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明日から初めて
交通機関を使っての通勤が始まります。
といっても1ヶ月。

またつくば生活が始まると思うと
ちょっとドキドキ。
会えるはずない人との
偶然の再会を信じてます。
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# by hayash31 | 2007-06-30 23:22 |

H

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risk edge ってことばがどうもひっかかってたら
edgeじゃなくてhedgeでした。
あは。笑

Hがなかったです。

一つ抜けるだけで
だいぶ意味が違ってしまう。

最近
どこか一つのネジが抜けちゃったみたいなことが多いです。
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# by hayash31 | 2007-06-13 23:23

3要素


・performance
・cost down
・risk edge
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今日感じたことは
今やってる私の仕事はかなり重要なポジションなんだってこと。

外からは見えてないけど。
縁の下の力持ち的存在

花もそう。
目立たないけど茎や根がしっかりしてないと
きれいな花は咲かない。

葉っぱや花が美しいて思われるには
たくさんの栄養を毎日送ってあげなきゃダメ。
だからあたしは根になろう。
そして茎になろう。

でも
いつかは花になろう。

徐々に太陽に近づいていければそれでいい。

常に心にあるのは
謙虚に。
そして
目的・夢に向かって。
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# by hayash31 | 2007-06-13 01:00 |

田舎のねずみと都会のねずみ

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幸せの形はみんなそれぞれだっていうこと。

今日家への帰り道で聞いた
podcastの中で教えられたこと。

あたしの今の幸せは何なんだろ?と考えた結果
心を割って本心で話せる「友」と会うことなんだってしみじみ思った。

楽しみや道標を与えてくれた友
愚痴を言っていいよと言ってくれる友
・・・忙しくても嫌な顔せず
     相手にしてくれるたくさんの友。

そんな友と過ごす時間はとても幸せです。
そして
そんな友がいる私はとても幸せです。
でも
これが一時の幸せでなければいいのにとつくづく思います。
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# by hayash31 | 2007-06-10 23:07 |

物騒

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家にいるのに鍵をかけるようになったのは
大学生になった時から。

今では
チャリンコでさえ担いで、毎日階段を上り下りして
玄関の前に置いてる。

こんな田舎の町でも誰がいるか分からない。
みんないい人だとは思わない。
つまり、ここらは 物騒な町。

そんな町でも
新たに見つけた新cafe@つくば

やっぱり
一人で食べるご飯より
誰かと食べるご飯が美味しい。

心が騒いでます。
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# by hayash31 | 2007-06-10 00:22

装い

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新しい環境に身を置いたってことは
そこで出会った人たちは私を「第一印象」でしか見てない。

そして
その出会った一人である先輩と一晩飲んで
言われた一言。

いやぁ〜
本当はもっと鈍い子かと思ってた。って。

「鈍い」ってどんなニュアンスなんだろ。。
確かにマイペースだしポワ〜ってしてるから
何も考えてなさそうに見えるのかな。。

「損してるね〜」
っても言われた。

でも
自分では頭デッカチの頑固モノだと思ってるんだけどね。

そんな自分を隠すために
いつも柔らかくいようと
違う自分を創っているだけ。装っているだけ。
ただそれだけのこと。
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# by hayash31 | 2007-06-08 22:59 |

苔=“こけ”

昨日まで京都に行ってました。
修学旅行の添乗で。

自分の中学校の修学旅行以来の京都
結構覚えてました。
そして
自分の修学旅行をたっぷり思い出しました。

2日目
生徒はタクシー研修中ということで
あたしも一人で京都市内の観光名所などをプラプラしてました。

金閣寺とか清水寺とか修学旅行生がわんさかいる所じゃなくて
侘び寂びを感じる京都を見てみたくて
大原三千院に行ってきました。

木漏れ日
ちょろちょろ流れゆく小川
お土産屋のおばあちゃんの京都弁
しそ畑
漬け物の匂い・・・
そこでみた景色・文化は毎日オフィスと自宅の行き来をしてる私にとって
非日常でした。

でも何より感動したのは
緑の世界の中に映える
『苔』でした。
初めてみる苔の美しさ。
あたしが求めてた好きな色がココにあることを知りました。

そして
初夏を感じるこの季節に
社会人の世界の美しさと汚さを垣間みたはじめての3日間でした。
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# by hayash31 | 2007-06-06 21:09 |

時間

イライラ・・・

最近
残りの大学生活の時間を惜しんでいるだけに

「遅刻」する友人に
プッツンしてばかり。

自分も人のこと言えるほど
きちんと守ってるわけではないけど
最低でも約束時間前には
きちんと連絡は入れている
(はず)

後の予定に
キャンセルが入るっていうことは
その分時間が空くから
好都合だし
文句は言わないけど

約束時間になっても
来ない・連絡がないってのは論外。
その待ってる時間を返してという感じ。

1回ならまだしも
何度もやられると
信頼とか何もなくなる
次、会いたくなくなる

少しでも早く連絡してくれれば、
その時間を有効活用できるのに。

その「待つ」っていう時間が
本当に無意味・無駄に思える。

その時間があれば、
あれも出来たのに・・・
これも出来たのに・・・
と思ってる自分は最低なのかもしれません。

もっと
心の広い人にならなきゃいけないのかな。

でも
約束・時間を守るってことは
社会のルールの1つだと思ってます。
だから
きっとその子は社会に反してるんです。

こんなに抑えきれない
イライラを経験するのは久々です。
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# by hayash31 | 2007-02-19 20:39 |

今日のご飯は
まぐろ納豆丼。

カスミで300円のまぐろが78円で
納豆が3パック68円で安くて思わず買ってしまった。

おいしい。
まぁ1人だから許されるご飯かな。


そして
おとといの。
電車の中のできごと。

小学3年生くらいの娘と
その親。

娘は
「ジュゲムジュゲム・・・」
と1人でブツブツ
窓に向かってしゃべってる。

で、夫婦の会話
父「今日の夜ご飯は何?」
母「から揚げか、バンバンジーか、コロッケ・・どれがいい?」

なんか幸せな家庭そう。
隣のあたしの顔がポッとしちゃう。

父「そういえば、フライパンでつくれるから揚げがあるんだよ」
母「いつもフライパンでつくってるよ」
父「なんか揚げなくていいってやつが新発売になったんだって」
母「いつもにんにくとか、片栗粉とかで作ってるんだけどね」
父「へぇそうなんだ」

お父さんてお母さんが一生懸命つくってるのに
何も考えてないのかな。


最近思うことは
「食」の趣味は大事ってこと。
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# by hayash31 | 2007-02-12 22:29

映画日和

「不都合の真実」

小学校の頃アルマゲドン見たとき以来の
一番前の席。

つまり
超満員。

いろんな事例を見て
地球の現状に息を詰まる思いをしたけど

あたしは人間の危険に対する
「認知」に関して教えてもらった。

  カエルが熱~いお湯の中に飛び込んだら
  その熱さから慌てて外に飛び出す。
  でも
  普通の水の中にカエルを入れてそれをじわじわと温める。
  そうすると、
  カエルは、ずっとそのお湯の中に居座ってしまう。
  というもの。

  カエルはゆっくり変わる環境に気がつかないってこと。
  異常な状況に陥っていることに気がつかない。


大災害が起こったりすれば
私たち人間もその分衝撃を受ける。

でも、こうしてじわじわ迫る地球の危険については
気付かない。

なんかこの話を聞いて
あたしは教育実習のときに最後の挨拶で話した
あの話を思い出した。

~1000枚のコピー用紙~
机の上に1000枚のコピー用紙を前に話した。

 「君たちすべての人が、可能性という1000枚のコピー用紙を持って生まれてきた。
  君たちすべての人が、今もまだその1000枚をもっていると仮定しよう。
  今日、部活がきつくて塾を休んだA君はそのコピー用紙を一枚ゴミ箱に捨てた。
  数学の問題を飛ばして解いたBさんも1枚捨てた。
  宿題をしてこなかったC君は5枚捨てた。
  チョットだけ目を閉じてごらん。」

  そう言うと僕は1000枚の中から5枚だけ紙を抜くと机の下に隠した。

 「じゃ、目を開けてよくみてごらん。何か変わった?」

  だれも995枚の紙をみても変化に気づかない。
  5枚くらい減ってもだれも気付かないものだ。

  「今、少しだけサボった。1枚の紙を捨てた。小さな過ちだ。
   てもその変化にはだれも気づかない。
   しかし、毎日5枚づつ捨てることを100日繰り返してごらん。
   500枚の紙がなくなったら、どんな人でも気づくよね。」
  そう言って僕は500枚をゴミ箱に捨てた。

 いつも心の中に1000枚の紙をイメージして生活してほしい。

 今の自分の行動は、1枚の紙を捨てたことにならないか?
 なぜ、勉強をしないといけないのか?
 なぜ、挨拶しないといけないのか?
 なぜ、うそをついてはいけないのか?
 なぜ、仲間はずれをしてはいけないのか?
 すべては、自分の可能性という白い紙を捨てることだから。
 逆にいま苦しくとも努力をすると紙が1枚1枚増えていく。

 毎日1枚1枚の紙の増加には、だれも気づかない。
 でも、それが1500枚2000枚になったとき、それを人は成功しているとよぶ。
 たった1枚、その1枚を大事にする人が成功するにちがいない。
 いつも心の中に1000枚のコピー用紙を。


終わって気付いても遅い。
もう戻らない。
徐々に。
じわじわと。

明日はまだある。
そんなこと考えてちゃだめ。

明日はあっても、
1年後は?
10年後は?
自分の子供が生きる世界は?
そんな遠い未来を見て
私たちは「今」動き出さなきゃいけないんだって。



「ハチミツとクローバー」

~恋をしてる人は
 その恋を大切にしたくなる。
~恋をしてない人は
 恋をしたくなる。

終わったとき
ホントにそう思った。

色々想いは重なって
バレンタイン前に
この映画を見れたってことは
きっと
神様がその気持ちを大事にしなさい。って思わせてくれたんだ!
そう思った。

久々の映画日和で心地よい~
そしてバレンタイン何つくろうかな~♪
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# by hayash31 | 2007-02-11 16:59